2019/11/11 に開催されている     徳島イベント情報

  • 2019/10/4(金) 〜 2019/11/17(日)  [ ]

    久保幽香展(トーク「久保幽香を語る」は要申込・先着200人)

    久保幽香氏は徳島県那賀町(旧木頭村)出身であり、県内女流書家の第一人者。没後20年、彼女の温かみある書に触れてみよう! 10月20日(日)トークイベント「久保幽香を語る」14:00~15:00は参加無料だが要申し込み(先着200人)。はがき・FAX・メールか1階受付にて申込みしてね。11月4日(月)、13日(水)両日11:00~11:30の展示解説は申込不要、観覧料のみ。
  • 幻の弁当箱で秋の遊山(要予約)

    徳島県伝統の遊山箱文化を江戸時代から続く歴史的な家々が建ち並ぶ、脇町のうだつの町並みで知ってもらおうというイベント。藍商の吉田家住宅内にコーディネートされた遊山箱を見ながら、遊山箱弁当を味わうことができる。開催日によってお弁当の内容が違うので要チェック。10月19日(土)、20日(日)、26日(土)、27日(日)、11月2日(土)、3日(日)、9日(土)、10日(日)は和食弁当、10月22日(火)、11月4日(月・祝)はスイーツ弁当(2~3人分)、11月16日(土)、17日(日)は田舎弁当。各日50食限定。要予約。
  • 2019/10/10(木) 〜 2019/11/24(日)  [ ]

    #アートコスプレ フェス2019 レボリューション @大塚国際美術館

    白タイツをはいて本気のルイ14世のアートコスプレ写真を撮影してSNS(ツイッター、インスタグラム)に投稿しよう! 投稿写真の中から各月「ベスト・オブ・ルイ」を1人選んで、西川貴教さんのサイン入り「#アートコスプレフェス #ガチでルイ」のポスターをプレゼント! また、各月3人に抽選で大塚国際美術館オリジナルグッズがもらえちゃう。詳細はHPで確認してね。入館料は一般3,300円、大学生2,200円、小中高生550円。
  • 2019/11/9(土) 〜 2019/11/24(日)  [ ]

    ”nitorito” made in YONEZAWA POP UP STORE

    明治10年創業、142年の歴史をもつ山形県米沢市のテキスタイル(服飾)メーカーである『青文テキスタイル株式会社』。そのオリジナルブランドの[nitorito]が期間限定で『器と雑貨のお店house』にやってくる。ウールに柄を合わせて縫製したストールやブランケット、米沢織という伝統から生まれるデザインをもった商品たちをぜひ手にとってみて。
  • 2019/9/1(日) 〜 2019/11/30(土)  [ ]

    2019年春夏秋冬フレンチアート

    2019年度の『大塚国際美術館』のテーマはフレンチアート! ファッション、グルメ、歴史など、絵画を通じてフランスの美の世界を体感してみよう。芸術の秋・食欲の秋を同時に味わいながら観る名画は、一味違ったものになるかも? “食”をキーワードにして名画をめぐるギャラリートークのほか、レストランやカフェでは名画をテーマにした期間限定のメニューが楽しめるよ。入館料は一般3,300円、大学生2,200円、小中高生550円。学生は要学生証提示。
  • 2019/11/1(金) 〜 2019/11/30(土)  [ ]

    端四国八十八カ所霊場 鉛筆画展

    徳島県出身・在住の画家、須恵泰正氏による鉛筆画展。「美馬の風景」、「オートバイイラスト展」に続き、3回目の今年は「端(はば)四国八十八カ所霊場」の第1番から第66番までと、つるぎ町や美馬市の風景など約50点の作品を展示する。繊細なタッチで描かれた、写真のように美しい世界観を感じてみよう。ドイツ館の入館料として大人400円、小中学生100円が必要。
  • 2019/11/9(土) 〜 2019/12/8(日)  [ ]

    企画展「那賀町旧石器・縄文時代の遺跡」

    那賀町内の遺跡から出土した、旧石器・縄文時代の石器など遺物を展示。観覧は無料。 那賀町の川口ダム湖畔にある『川口ダム自然エネルギーミュージアム』は、太陽光・水力・風力の3つの自然エネルギーと水素燃料電池の仕組みについて学べる体験型の科学施設。メルマガ購読者は工作がいつでも50円引きだよ。
  • 2019/7/17(水) 〜 2019/12/29(日)  [ ]

    #アートコスプレ フェス2019 レボリューション @大塚国際美術館

    大人気の体験型イベント「#アートコスプレ フェス」。今年は“レボリューション(革命)”をテーマに、「モナ・リザ」をはじめ、「ルイ14世の肖像」「ポンパドゥール夫人の肖像」など、絵画史上に革命を起こした名画、人物などフランスに関係する11作品から、過去最多の新作衣装28着が登場する。衣装はこども用と大人用があり、服の上から簡単に着脱OK。家族で絵画の中の登場人物の衣装を着て、写真を撮ったり同じポーズをとれば、会話も弾むこと間違いなし。西洋絵画を一層楽しく知るきっかけにも! 入館料は一般3,300円、大学生2,200円、小中高生550円。 ※休館日は月曜(月曜祝日の場合は開館し翌日休館)、8月は無休、10月21日(月)は開館。※8/10(土)~8/17(土)は開館時間が8:30~18:00、8/18(日)は8:30~17:00(入館券の販売は閉館時間の1時間前まで)。入館券の販売は16:00まで。
  • 2019/10/29(火) 〜 2020/1/26(日)  [ ]

    第59回企画展 富岡の豪商吹田家

    阿波国南部の郷町であった富岡(現阿南市)で、屈指の豪商だった吹田家。年貢米などを商い、蜂須賀の殿様が南部の巡見などに回る際には、本陣として宿泊をするような豪華な屋敷だった。一万点を超える吹田家文書の一端を見ることができるよ。
  • 2019/11/2(土) 〜 2020/2/2(日)  [ ]

    所蔵作品展 徳島のコレクション 2019年度第3期 特集「生きてゆくこと」

    片瀬和夫の「ホームレス」などを通じ、自分の中に深まる「生きてゆくこと」について、生と死について考える時間になるよ。料金は一般200円、高・大学生100円、小中学生50円。

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