2019/01/26 に開催されている     徳島イベント情報

  • 2018/10/30(火) 〜 2019/1/27(日)  [ ]

    阿波の幕末刀

    幕末期の刀剣は長く棒状のものが流行し、外敵を脅す目的で豪壮かつ威圧感のある刀が数多く登場した。中でも隣国土佐では極端なほど長い刀剣が多く作られていたそう。阿波藩でもその影響が強く、迫力のある刀が存在している。展示作品は海部氏吉、吉川祐芳、長谷川吉廣、安芸一門、中島氏詮、横山祐高など。大河ドラマ「西郷どん」で話題の薩摩拵(さつまごしらえ)も展示されるよ。
  • 2018/12/5(水) 〜 2019/1/31(木)  [ ]

    ひのみねからの発信~ひのみね支援学校作品展~

    身体を自由に動かすことは難しい支援学校に通う児童たちが、「何かを表現したい!」という気持ちで取り組んだ作品展。いろいろな素材を使って、道具や技法を工夫して制作した作品には子どもたちの思いや、楽しい時間がギュと凝縮されている。ぜひその思いを作品から感じて欲しい。
  • 2018/12/8(土) 〜 2019/4/14(日)  [ ]

    所蔵作品展徳島のコレクション
    2018年度第3期 特集「シルエット」

    「20世紀の人間像」「現代版画」「徳島ゆかりの美術」の通常展示にシルエットをテーマにした作品が展示される。髙松次郎の「影の自画像」、アントニー・ゴームリーの「天使の器II」など、人の影や輪郭が強調された作品が展示される。細部にわたって微妙な表現力を鑑賞して感じてみて!
  • 2018/12/16(日) 〜 2019/2/8(金)  [ ]

    有吉佐和子と丸川賀世子-二人の作家の友情

    高度成長期に老いの問題に焦点を当てた「恍惚の人」や環境問題に警鐘を鳴らした「複合汚染」などベストセラー小説を世に送り出した有吉佐和子。親友で徳島県出身の小説家・丸川賀世子に見せた素直で不器用な素顔を綴った「有吉佐和子とわたし」から、2人の小説家の友情を再現する展示。12月16日(日)14:00~は有吉佐和子さんの長女で作家の有吉玉青さんによる丸川賀世子さんの思い出を語るトークイベントも実施(要申し込み・定員80名)。
  • 2018/12/16(日) 〜 2019/2/8(金)  [ ]

    街のポーカーフェイス

    街に潜むユーモラスな「顔」をカメラで撮り続けている板野郡上板町出身の阪東勲さんの写真展。そのユニークな視点で捉えた作品はイタリアやアメリカの写真雑誌や日本の小中学校の教科書でも採用されている。今回はフランスのパリ、日本各地で撮影された作品に徳島で撮られた新作も展示される。
  • 2018/12/19(水) 〜 2019/3/24(日)  [ ]

    印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション

    産業革命の時代に海運業により莫大な財を築いたウィリアム・バレル。世界中から収集された美術品は数知れず、世界屈指の珠玉のコレクションと呼ばれている。そのコレクションが初来日。フランス絵画からイギリスやオランダの画家の作品まで多彩に紹介される。加えてルノワールやゴッホも特別展示。展示全80点中76点が日本初公開という貴重な作品展だ。
  • 2019/1/21(月) 〜 2019/2/10(日)  [ ]

    きんこ「イラストとコトバ展」センザイイシキノ示シ方。

    鉛筆画講座の講師やイラストレーターとして活躍する西山欣子さんの個展。今年のテーマはセンザイイシキノ示シ方。毎年恒例のイラストによる2019年のカレンダー原画が展示される。同時にカレンダーやポストカードなどのグッズ販売もあり。
  • 2019/1/26(土)  [ ]

    「人生フルーツ」ミライズ映画祭

    風が吹けば枯葉が落ちる、枯葉が落ちれば土が肥える、土が肥えれば果実が実る。愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅で雑木林に囲まれた建築家夫婦・津端修一さん・英子さんの生活を追ったドキュンメンタリー。ナレーションは、今年この世を去った故・樹木希林さん。
  • 2019/1/26(土)  [ ]

    第15回吉野川市人権教育研究大会
    現在もなお戦い続ける震災報道の裏側にある人権

    2011年3月11日に発生した東日本大震災から7年が経過してもなお約6万人が避難生活を余儀なくされている。近い将来発生が予想される東南海地震では避難者は約500万人とも…。長期にわたる避難生活でどのような問題が、また人権に配慮した支援と避難所の在り方について復興支援団体代表でる中村健司氏、メディアの立場から在京テレビ局アナウンサーが講演。
  • 2019/1/26(土)  [ ]

    国登録有形文化財の本堂と美術館で、癒しと、温故知新の体験

    国登録有形文化財の本堂で、仏事に関する作法など住職の法話を聞くことができる。また寺併設の美術館では仏画や書、蒔絵など200点余りの作品が鑑賞でき、学芸員による作品解説もあり。参加者からは「すばらしい美術品を見学できて感動しました」といった声も聞かれ、心に語りかける豊かな時間と温故知新の体験が、自分を高めてくれることだろう。定員20名。当日受付可。

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