2018/01/08 に開催されている イベント情報

  • 〜2018/1/14(日)  [ ]

    あすたむらんど徳島1月

    ●プラネタリウム新番組「ジャーニー・トゥ・スペース 遙かなる火星へ」
    日時/開催中~(投映時間はホームページ参照)
    料/一般510円、小中学生200円、小学生未満無料
    ※なぜ私たちは火星を目指すのか? 宇宙飛行士と科学者の挑戦を描くドキュメンタリー。

    ●プラネタリウム「アルマ」
    日時/開催中~(投映時間はホームページ参照)
    料/一般510円、小中学生200円、小学生未満無料
    ※あすたむらんど徳島オリジナル作品。ロボットのアルマが人と出会って見つけた願い事とは?

    ●風車の丘から初日の出を見よう!
    日時/1月1日(月・祝)6:30~
    ※敷地内で高台になっている風車の丘から初日の出を拝もう。6:30~7:00までの来園者・先着777名にはお楽しみ番号券配布。

    ●2018年は戌年!「イヌ」にちなんだイベントで楽しもう!
    日時/1月2日(火)・3日(水)
    料/常設展示観覧券が必要
    ※災害救助犬によるショー(11:00~・14:00~)、しつけ・飼い方相談など犬にちなんだイベント満載。

    ●あすたむスノーパーク
    日時/1月7日(日)・8日(月・祝)10:00~16:00
    料/常設展示観覧券が必要
    ※あすたむらんどに約100㎡の人工の雪原が登場! 雪で思いっきり遊ぼう。

    ●ドローン実験室inあすたむらんど
    日時/1月8日(月・祝)14:00~15:30
    料/参加無料(要申し込み・抽選)
    ※対象は10歳以上。定員16名。ドローンの仕組みを学ぼう。12月25日(月)までに申込みを。

    ●ファミリーサイエンス教室
    「ソーラーカーをつくろう」
    日時/1月14日(日)13:30~15:00
    料/参加無料
    ※ソーラーカー作りにチャレンジ。対象は小中学生を含む家族。定員10組。参加希望の場合は1月6日(土)~8日(月・祝)までに電話申込みを。
  • 〜2018/2/20(火)  [ ]

    ’80sガーリーコレクション~“カワイイ”は時間を超える~

    好景気に沸き、さまざまな流行やカルチャーが生まれた80年代。中でもファンシーグッズのキャラクターは黄金期を迎えた。この企画展は昭和ガーリーカルチャーを発信するブログで人気のゆかしなもんさんのコレクションからセレクトしたグッズを展示。手塚作品からは、その愛くるしさで人気のユニコが展示される。
  • 〜2018/1/8(月)  [ ]

    高知県立美術館二大コレクション展

    高知県立美術館が所蔵する約4万2000点の美術資料の中でも、質・量ともに世界有数のマルク・シャガールの油彩画と版画、国際的に活躍した写真家・石元泰博の膨大な写真作品から厳選した作品を紹介。高知県立美術館ならではの作品展だ。
  • 〜2018/1/28(日)  [ ]

    歴史資料に見る徳島の風水害

    これまでに何度となく台風による洪水、高潮といった風水害を経験してきた徳島県。江戸時代から現代まで歴史文書から代表的な風水害を取りあげて、その被害の様子や当時の対応を紹介。過去の歴史から今後の対策を考える機会にしよう。
  • 〜2018/1/20(土)  [ ]

    文学企画展 仏文学者・佐藤輝夫の軌跡

    徳島県出身で、泥棒詩人・ヴィヨンの研究や「トリスタン・イズー物語」など日本におけるフランス中世文学研究に貢献した佐藤輝夫氏。今でも彼の翻訳した作品が読まれているほど。そんな佐藤氏の生涯と業績をたどる。
  • 〜2018/2/11(日)  [ ]

    秋・冬の書道収蔵作品展-中林梧竹の行草Ⅱ-

    日下部鳴鶴、巌谷一六とともに明治の三筆と呼ばれた中林梧竹。最も得意とした行草書作品を紹介する企画展。今なお多くのファンを魅了する書を鑑賞しよう。同時に貫名菘翁、小坂奇石の書も展示される。
  • 〜2018/2/5(月)  [ ]

    部門展示 ここまでわかった! 徳島の縄文時代

    日本人の起源とともに研究されてきた縄文時代。最近では豊かな自然の中で暮らしたエコ的なイメージもあるとか。徳島県内の縄文時代の遺跡や遺物がどのように発見されて、どのようなことが明らかになってきたのかを紹介する展示。
  • 〜2018/3/18(日)  [ ]

    おいしい名画 名画の中の食卓

    誰もが知っているレオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」(修復後)をはじめ、食べ物を描いた名画たちにスポットをあて“食”をキーワードに古今の西洋名画を紹介する企画。期間中の週末14:00~は「7つの食卓から見る西洋名画」と題したアートツアー(各日30名)も開催。レストランやカフェでは、名画の食材を使ったメニューも登場する。
  • 〜2018/4/15(日)  [ ]

    所蔵作品展徳島のコレクション 2017年度第3期特集 石丸一・島あふひ兄妹

    小松島市出身で兄である石丸一は関西の前衛美術を牽引するトップランナー、妹の島あふひはキリスト教への信仰を込めた作品で知られる画家として活躍。互いを画家として尊敬した兄妹の作品からその関係性も読みとろう。
  • 〜2018/1/21(日)  [ ]

    特別陳列 よみがえる、ふるさとの“たからもの”-大津波被災文化財の再生から未来へ-

    東日本大震災で津波によって壊滅的被害を受けた陸前高田市立博物館。その後、全国の博物館などとの連携と努力で救出された資料の修復・再生の取り組みが続けられている。そんな再生された資料とともに文化財を守る意義について考えよう。

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