徳島で働く注目企業をピックアップ!【BeCAL_031】四国高速運輸株式会社

   

突然ですが。みなさん、国民の三大義務って、知ってますか?知ってますよね?

 

「教育の義務」「勤労の義務」「納税の義務」ですね。教育の時期が終了すれば、勤労のステージへ進むわけです。
働いて対価を得て、消費活動するというのが一般的な社会生活となっています。中には、資本経済主義のループの外でアライブするツワモノもいますけれど・・・・。

まあ、ほとんどの人は、何かしらの仕事に就きます。働かないと自立できないです。

なら。
働く会社を選ぶなら、自分に合う(自分の好きな)職種を選んでもらいたいところです。

そんな、「これからどこで働こう?」の悩みや不安や疑問を少しでも早く解決できるかもしれない、1冊をご紹介。「BeCAL」(ビーカル)といいます。

BeCAL2020-2021WEB版 BeCAL2020-2021アワログまとめ記事

手前味噌ですが、弊社あわわの別冊で、年1のペースで発行しています。今回のBeCALは、徳島の注目企業を43社ピックアップ掲載。
ということで!BeCAL掲載の企業を1社ずつ、ご紹介していこうと思ってます。
これから、「働く」ステージに向かうみなさんがこの43社の中に意中の会社が見つかることを願って・・・・

【BeCAL_031】四国高速運輸株式会社

オレンジカラーのトラックで
地域の豊かな暮らしを支える

なくてはならない徳島の物流企業


昭和29年の創業以来『四国高速運輸』は、企業の生産活動や、私たちの暮らしに必要不可欠な“物流”を支えてきました。県内外に24の営業所を展開し、400台近いトラックを保有。従業員数も約600名に上るなど、その規模は四国でも最大クラスとなっています。現在も、長年にわたって積み重ねてきた信頼と実績をもとに順調に業績を伸ばし続けており、5期連続売り上げ100億円の数字は、直近の決算で114億円まで達しています。

トラックによる商品の運搬はもちろん、倉庫への保管から管理まで、流通に関わる業務をトータルで受注。製造現場に必要となる部材や、店舗で販売するための商品など、社会が必要とするあらゆるモノを、県内を始めとする各地域に届けています。

総合物流職として成長するために


流通の現場を支えてきたのが、総合物流職として元気に働く同社のスタッフたちです。入社後は総合物流職として各支店や物流センターに配属され、荷役の積み下ろしや情報管理などのさまざまな仕事を経験。ドライバーとクライアントとのつなぎ役として重ねた経験を、営業や現場管理などの仕事に活かしていくことになります。

また、年齢に関わらずにキャリアアップが狙えるのも同社の魅力。わずか数年で支店長やセンター長に抜擢された社員もいるなど、仕事への熱意を重要視しています。

詳しい会社情報やスタッフインタビューなどは
【BeCAL徳島版2020-2021】でチェック!
四国高速運輸株式会社
BeCAL2020-2021WEB版 BeCAL2020-2021アワログまとめ記事

 

 

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