《徳島市/ひょうたん島不動産》3月20日&21日「LHSの家完成見学会」を開催!

   

「子供もだいぶ大きくなり、今の賃貸アパートも手狭になったので、そろそろ家を建てようか」。
「祖父母が住んでいた築60年の家が空いたので、ここに建て替えようか」。
家を建てるタイミングやきっかけは、家族それぞれだと思います。

では、家づくりをスタートしようと考え始めた時、まずは何から取り掛かりますか?
土地が決まっていない人は、まずは敷地探し?
その後、もしくは並行して、工務店やハウスメーカーや建築家めぐり?
多くの人がこんなスタートではないでしょうか。

が、しかし!
家づくりの失敗談としてよく聞くのが、「土地を先に決めたため、のこった予算では自分たちが思い描いている理想の家を建てるには建築費がオーバーしてしてしまい、妥協してしまった・・・」。
家づくり失敗あるあるですね。

それも、ある意味致し方ないのかもしれません。
不動産会社と建築会社は別々なので。
それぞれの立場で最大限のプレゼンをしてくれる結果、こういうケースもでてくるのかな、と。

そこで、アワログ編集部が考える理想の家づくりのひとつのパターンは、こういうことじゃないでしょうか?
土地のことも家づくりのことも同じ人(担当者)に相談できること
これって、最強だと思うんですよね。
同じ財布(予算)の中で理想の暮らし方を聞いた上で、総合的な判断の上、土地を選び、家を建てていくというスケジュール。暮らし方ファーストな家づくり。これに尽きます!

そんな都合の良い(不動産と建築会社が一体化した)ところはあるの?

あるんです。それが、ひょうたん島不動産なんです。

ひょうたん島不動産って?●
「不動産の新しいカタチを創造する」がコンセプトのユニークな不動産会社。小さな土地やヘンテコなカタチの変形地、築古の建物など今まで見向きもされなかった“メジャーじゃない”不動産物件に光を当て、建築家によって新しい価値をプラスして世に送り出すのが強み。また、LHS(ロフトハウスストア)というブランドで建築家の家づくりをギュッと凝縮したコンパクト住宅も企画販売している。コンパクトながらも想像以上の広がりを感じるデザインが最大の特徴となっている。キーワードは、「フレキシブルなLOFT」「天井高」「視線長」「トップライト」「吹き抜け」。1組1組の暮らし方をヒアリングした上で、最適なプランニングをしてくれる。
詳細は、ひょうたん島不動産の公式WEBサイトをチェックしよう。

そんな、ひょうたん島不動産の[LHS(ロフトハウスストア)の家]が実際に見ることができる完成見学会が開催されるよ。
コンパクトながらも、広がりのある空間・・・・を自分の目で確かめてみよう!

LHSの家[天井高3.4mの平屋]完成見学会
3月20日(祝)・21日(土)

小さいのに大きなお家。
延床面積約21坪のコンパクト住宅にも関わらず、広い空間を実現

その秘密は、3.4mの天井高にあり。

 

【開催日時】
3月20日(祝)・21日(土)*
両日ともに、10:00~16:30
*11:00~と14:00~、建築家による説明会を開催します。*予約制
【開始場所】
徳島市内。参加申込の方に詳細の住所をお知らせします。
【建築データ】
敷地/178.46㎡(約53.98坪)
延床面積/70.00㎡(約21.18坪)+LOFT

気になる現物は、ひょうたん島不動産のWEBサイトの「現場日記」で工事の進捗状況をチェックしよう

*同時開催
[LHSの実例間取り展]
建築中及び完成したこれまでのLHSの家の間取りを図面や模型で展示。ロフトの有効利用を実感できる企画です。


参加申込サイト

問い合わせ
ひょうたん島不動産
徳島市出来島本町1-12
tel.088-677-6001
info@hyoutanjima.life
ホームページ Facebook Instagram Twitter

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タツイチ

タツイチアワログ四天王

投稿者プロフィール

アワログ四天王の一人。創業者にからくも拾われ、あわわ一筋20数年の三碧木星人。有料誌あわわとアーサで編集長経験あり。タウン誌の次世代メディアの構築を急ぎながらも作り手が楽しんでモノづくりができるようにゆるさも大切に。日課は毎朝の瞑想からのスムージー。見た目の若さと内臓のダメージのギャップにもがく日々。

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