イベント情報  [ 県外 ]

  • 2017/9/30(土) 〜2017/10/1(日)

    まきので“食べる”を考える

    人が生きていくために欠かせない「食」をとおして、身近な自然について楽しみながら考える2日間。大貫妙子さん、高山なおみさんを迎えて食や植物の大切さについて考える教室やお話し会、高知の農産物を使った飲食の出店や高知産野菜などの販売を行う“まきの秋空市場”を開催。植物園で「実りの秋」と「食欲の秋」を満喫しませんか? 詳しくはホームページ(http://www.makino.or.jp/)を。
  • 2017/10/9(月)

    カンパニーXY「夜はこれから」日本ツアー

    身体は優雅に宙を舞い、5mの塔になる。人間の限界を軽やかに飛び越える、ダイナミックで美しいフランス発の新しいジャンルの現代サーカスが高知県立美術館に登場。仰ぎ見るほどの高さを使った立体的な技、物語のような詩的な演出と驚きの連続。総勢22名のアーティスト1人1人が互いの力を信じて技を成し遂げる姿に注目しよう。
  • 〜2017/10/15(日)

    没後45年 鏑木清方展

    明治から昭和にかけて美人画で近代日本画を代表する画家として知られる鏑木清方。没後45年を機に『鎌倉市鏑木清方記念美術館』の協力で、四国では初となる鏑木清方の画業を振り返る回顧展。泉鏡花らの文学を主題とした物語絵、肖像画など約50点の作品をとおして、詩情あふれる世界観を鑑賞しよう。
  • 2017/10/21(土) 〜2017/10/22(日)

    牧野博士と歩く! ハロウィーン・パレード

    牧野富太郎博士とともに植物園内をパレードしよう。博士から見ごろを迎えた植物の話を聞きながら進み、「トリック・オア・トリート!」と言うとお菓子がもらえるスポットもあり。蝶ネクタイ(リボン)、白シャツ、帽子、眼鏡で仮装をして参加した子どもには、オリジナルの胴乱ポシェットをプレゼント。対象は小学生以下。定員は各回20名(10名まで事前予約可、当日受付あり)。詳しくは問い合わせを。
  • 〜2017/11/30(木)

    猪熊弦一郎展 戦時下の画業

    1939年に遊学中に第二次世界大戦が勃発。その後、作戦記録画を描く従軍画家として三度戦地に赴いた猪熊弦一郎。作戦記録画はほとんど残っていないが、現地の人々や風景を描いた作品と日記、写真、書籍などの資料とあわせて展示する。

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